新しいダスカロス関係の本が出るそうです。
パナヨッタさんの「光界への門」です。
これはエクササイズや瞑想が書かれている本ですね。
まだ現物は見ていないですが、もうそろそろ書店に並ぶようです。
2009年3月15日日曜日
メッセンジャーシリーズの出版
キリアコス・マルキデス氏が書いたメッセンジャーシリーズは三冊ありますが、
ある組織の教師の一人によるとそのうちの1冊目はダスカロスはマルキデスが
書くことを認めたけれども、2冊目、3冊目は認めていなかったと主張しています。
日本ではマルキデス氏の本は3冊ともまだ販売されていますが、英語版は
裁判があったらしく、1冊目以外は販売されていません。
ダスカロスはマルキデスに本の印税を娘にわたすように主張した言うことを
書いているブログもみました。
日本その他の国ではまだ2,3冊目は販売されています。そういった英語以外の
言語の国では、翻訳者が途中にはいるので、いろいろと便宜が図りやすいように
フォーメーションができているのではないか推定する人もいます。
どの言語に翻訳されているのであっても、本来認めていないのが本当ならば、
出版、増刷は続けるべきではないでしょう。
ダスカロスの世界の裏話には人間のエゴイズムの活動がすごく良く現れていると思います。
ある組織の教師の一人によるとそのうちの1冊目はダスカロスはマルキデスが
書くことを認めたけれども、2冊目、3冊目は認めていなかったと主張しています。
日本ではマルキデス氏の本は3冊ともまだ販売されていますが、英語版は
裁判があったらしく、1冊目以外は販売されていません。
ダスカロスはマルキデスに本の印税を娘にわたすように主張した言うことを
書いているブログもみました。
日本その他の国ではまだ2,3冊目は販売されています。そういった英語以外の
言語の国では、翻訳者が途中にはいるので、いろいろと便宜が図りやすいように
フォーメーションができているのではないか推定する人もいます。
どの言語に翻訳されているのであっても、本来認めていないのが本当ならば、
出版、増刷は続けるべきではないでしょう。
ダスカロスの世界の裏話には人間のエゴイズムの活動がすごく良く現れていると思います。
2008年11月27日木曜日
2008年11月15日土曜日
あらゆるところにいる存在
絶対存在は
あらゆるところにいて
すべてを満たし
善なるすべての源
すべてに命を与える
以上の性質を持っているということです。
神という言葉よりもより普遍性をもたすために
絶対存在ということばにしたようです。
その中には自己認識性をもっているということです。
それが最終的に人間の個別的意識につながってくるのですね。
あらゆるところにいて
すべてを満たし
善なるすべての源
すべてに命を与える
以上の性質を持っているということです。
神という言葉よりもより普遍性をもたすために
絶対存在ということばにしたようです。
その中には自己認識性をもっているということです。
それが最終的に人間の個別的意識につながってくるのですね。
2008年11月11日火曜日
2008年11月9日日曜日
ダスカロスの思想体系
ダスカロスの思想体系は、著作の「エソテリック・テーチング」にまとめられています。ダスカロスは命の源に向けて、探究を続けることを勧めています。そして内省を重要な方法と教えています。命の源とは何でしょうか。ダスカロスが用いた用語や概念を自分なりに探究していきたいと思います。
2008年11月8日土曜日
ダスカロスのファンのかたがたのためのブログ
ダスカロスのファンのかたがたのためのブログスタートします。
ヒーラーとしてのダスカロス、神秘家としてのダスカロス、キリストの秘伝を伝えるダスカロス、いろいろな面を持っています。
そしてファンのかたがたもいろいろなひとがいることと思います。交流の場となるようなブログを目指したいです。
ダスカロスのファンのひとりとして、ゆっくりですが定期的に書いていきたいとおもってます。
よろしくおねがいします。
ヒーラーとしてのダスカロス、神秘家としてのダスカロス、キリストの秘伝を伝えるダスカロス、いろいろな面を持っています。
そしてファンのかたがたもいろいろなひとがいることと思います。交流の場となるようなブログを目指したいです。
ダスカロスのファンのひとりとして、ゆっくりですが定期的に書いていきたいとおもってます。
よろしくおねがいします。
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